仙台で包茎手術を受けたい
包茎手術なら仙台中央クリニック / 022-724-1501 / 完全予約制 個室対応 09:30~20:00

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仙台中央クリニックは、宮城県仙台市青葉区中央に開院する美容外科、形成外科のクリニックです。男性の美容外科に取り組んでおり、包茎や長茎、陰茎増大の診療で実績があります。美容外科学会専門医の医師が対応し、美容外科技術を駆使して診療を行っています。JR仙台駅西出口から2分で、アクセスは良好です。仙台中央クリニックは、完全予約制を採用しており、受診を希望される場合には、電話かメールでご予約ください。院内ではプライバシーに配慮し個室で対応させていただいています。受診された患者さんは、まず診察カウンセリングを受けていただき、ご納得されれば、引き続いて施術が可能になります。すべての手術が入院不要で日帰りが可能です。仙台中央クリニックは経費を削減し、施術費用の低料金化を図っている為、雑誌やテレビなどの広告は全く行っておりません。インターネットで情報を収集の上、不明な点があれば電話またはメールでお問い合わせください。

包茎手術の種類

仮性包茎

包皮を剥けば簡単に亀頭を露出させることが可能な状態を仮性包茎と言います。見た目に問題がある場合や、不衛生になり易く悪臭の原因となる場合には包茎手術を行っています。余分な包皮の長さを正確に計った後に丁寧に取り除きます。手術法としては、亀頭直下法とバックカット法が一般的です。亀頭直下法は切開線が亀頭の直下の冠状溝部分にくるため、傷が目立ちにくい仕上がりとなります。バックカット法はペニスの付け根部分で包皮を切除して縫合する方法で、陰毛に切開部が隠れます。

カントン包茎

包皮に狭窄があるため、亀頭を露出しようとすると陰茎が締め付けられ、包皮が水ぶくれのように腫れて元に戻せなくなる状態をカントン包茎と言います。包皮輪が狭く、余裕がないために亀頭を露出することができません。狭くなっている包皮輪を取り除き、亀頭が露出できる状態にします。

真性包茎

通常時、勃起時ともに全く包皮を剥くことができない状態を真性包茎と言います。亀頭と包皮が癒着している場合は、無理に剥こうとすると激しい痛みを伴います。真性包茎では、包皮内を洗うことができず、衛生面の問題があることばかりか、性行為にも支障をきたすことがあります。包皮輪の狭窄を広げて、余剰包皮の切除を行います。亀頭と包皮の癒着がある場合には、癒着を剥離して亀頭を形成する必要があります。

全身症状を伴う包茎

糖尿病性包茎

糖尿病では、皮膚の柔軟性が低下するために、包皮の炎症や亀裂が起こりやすくなります。炎症が慢性化すると、徐々に締め付けが進行し、亀頭が露出できない真性包茎へと悪化していきます。無理に亀頭を露出しようとすると包皮が裂けてしまいます。洗浄することが出来ず衛生面も不良になります。性交渉にも支障をきたすことがあります。

陰茎のサイズと包茎

短小包茎

短小と包茎には密接な関係があります。包皮が妨げになり、ペニスの成長が制限され、その結果、短小になります。小さくて恥ずかしいという劣等感から異性との交際を躊躇する方もいますが、短小包茎治療により改善させることができます。短小包茎だからと悲観することはありません。

埋没陰茎

陰茎が埋もれる状態を埋没陰茎と言います。座った状態で陰茎が下腹部に引き込まれる傾向が強くなります。また体重増加や肥満により埋没陰茎の症状が強くなります。埋没陰茎により包皮が被りやすくなるために、以前は包茎ではなかったにもかかわらず、陰茎が埋もれて包茎が強くなったということが起こります。埋没陰茎は埋没の程度に合わせた適切な治療により改善させることが出来ます。

陰茎増大

陰茎が全体的に小さく、ボリュームが足りない、細くて弱々しい、昔より陰茎全体の張りがなくなり、小さくなったなどの状態に対し、陰茎増大手術が適応します。陰茎の見た目が良くなり、パワーアップも得られます。寒い時や緊張した時などに陰茎が収縮してしまうのを抑える効果も期待できます。

長茎手術

下腹部に引き込まれている陰茎を外へ引き出し、長く見せる手術を長茎術と言います。本来の陰茎の長さを体外に現れるようにする手術です。身体への負担が少なく、機能的に問題が少ない手術です。傷跡は目立たず、陰毛に隠れてしまうのでほとんどわからなくなります。体形や体質により包茎手術をしても完全に包茎が治らない場合や、軽微な仮性包茎は、長茎手術を受けることにより改善されます。

包茎による日常生活のトラブル

陰毛を巻き込む

包皮に、陰毛が巻き込まれて裂傷を起こすことがあります。巻き込みにより包皮口が切れて、それに伴い包皮口が狭くなっていく場合には包茎手術が必要になります。余剰包皮を切除して、陰毛の巻き込みが起こらないようにします。

包茎の痛み

包皮の内側は薄くて弱いため、包茎の場合は炎症が生じやすいことが知られています。何度も亀頭包皮炎を繰り返して、包皮が硬く剥け難くなり裂傷や亀裂を起こすこともあります。包茎により痛みが強い場合には包茎手術が必要になります。

包茎の見栄え

包茎の見栄えの悪さから治療に踏み切る方もいらっしゃいます。外見上に引け目を感じて隠したくなったり、劣等感を抱いてしまったりすることがあります。コンプレックスを強く感じる場合、精神的な苦痛や心配を解放し、男としての自信を取り戻す手段として、包茎手術が必要になることがあります。

包茎による不衛生

亀頭が包皮に覆われていると、尿や恥垢がたまり雑菌の温床になり、衛生上は好ましくありません。また包茎ではない場合と比較すると、性病に感染しやすい傾向もあります。急な入院や将来の介護を受ける時の衛生面や、パートナーに対するエチケットから、包茎による不衛生を改善したいと手術を受けています。

年齢別包茎手術

20歳の包茎手術

20歳になり親の同意書が要らなくなったので包茎手術をしたいという方が多くいらっしゃいます。親といえども包茎の相談をするのは恥ずかしく、打ち明けにくいようです。成人し、社会人になると、社員旅行などの機会が増えます。友達や同僚などに、からかわれたり、馬鹿にされたりしたらどうしようと心配するより、早めに包茎治療を受けることが重要です。

中高年の包茎手術

若い頃から包茎手術をしたいと考えていたもののタイミングを逃していたという方が多くいらっしゃいます。金銭的な余裕がなかった、時間の自由がなかったなどの理由から放置しており、中高年になり包茎手術を希望される方もいらっしゃいます。また離婚や再婚をきっかけに包茎手術を希望される方もいらっしゃいます。若いころは包茎ではなかったものの、中高年になり体型が変化し包茎になってしまうこともあります。

入院や介護に備えた包茎手術

年齢と共に病気のリスクは高まります。急な入院や介護に備え、包茎手術を希望される方がいらっしゃいます。陰部が洗えないと、汚れがたまり、悪臭や、炎症の原因になります。介助をしてくれる方に迷惑をかけたくないという気持ちから、急な入院や将来の介護に備えて包茎手術を受けたいと考え包茎手術を希望されます。

男の自信

早漏治療

早漏とは、自分の意思に反して射精してしまう状態を言います。コントロールができず過度に短くなると、男性としてのプライドを保てず、性行為を避けるようになることもあります。パートナーとの関係に良くない影響を与え悩みは深くなります。

他院修正手術

他院で行った
包茎手術の再手術

他院で包茎手術を受けたが、ツートンカラーになった、傷跡が目立つ、完全に剥けないで被ってしまうということで御相談いただくことがあります。せっかく手術したのに、困惑されている方がいらっしゃいます。手術を行ったクリニックに行きたくない、取り合ってくれないというケースでは、再手術をお引き受けしています。他院修正手術は通常の包茎手術よりも、高度な技術が求められます。

異物除去

ワセリン除去

陰茎の増大を目的として、陰茎皮下にワセリンを自己注入する方がいらっしゃいます。注入後、長期間経過して陰茎の変形や硬化を生じることがあり修正のお問い合わせをいただいています。またワセリンは、感染を併発して皮膚壊死を起こす可能性もあります。注入したワセリンは完全に除去することは難しく、元の陰茎に戻せない場合もあります。

名医を探せ

包茎手術の名医

包茎手術の成否は名医に巡り合えるか否かによって決まるといっても過言ではありません。